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スター・ウォーズ最新作一部のファンからは酷評、その訳は?

18日に全世界で同時公開され、北米での興行収入は初日だけで67億円を突破。映画史上最高興収も視野に入ったといわれる「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」。しかし、日本のネット上のレビューサイトYahoo!映画では最低評価の1つ星が連発するなど、一部のファンからは酷評を浴びせられている。

 

 

そんな中、初日の夜に“自腹”で見たという映画批評家の前田有一氏が気になるデキをこう語る。

 

「有名なオープニングやワイプによる画面切り替え、衣装やメカのデザインから画面の質感まで、77年から作られた旧3部作に驚くほどそっくり。少年時代に夢中になったあの世界観に一瞬で舞い戻れる幸福感を味わえます。しかし新監督J・J・エイブラムスは、降板したシリーズ生みの親のジョージ・ルーカスを前に手が縮んだのか、どこか持ち前の躍動感に欠けている。そのせいで、見せ場の多くは旧3部作のオマージュになっているものの、どれもオリジナルより微妙に劣る印象です」

 

Yahoo!映画のレビュー↓

ユーザーレビュー - スター・ウォーズ/フォースの覚醒 - 作品 - Yahoo!映画

 

source

前評判と大違い スター・ウォーズ最新作に酷評続々のワケ - エキサイトニュース

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